「もっとオープンに!」「もっと積極的に!」という思いから、閉ざされた箱の中で仕事をするのではなく、縦横の繋がりをもち、今後のネット社会の発展に寄与できるように、多くの方とコミュニケーションを図っていきたいと考えています。